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先日、成分分析のweb版の記事をかいてからというもの
マチュリンをクリックするたびに

「成分ー!」
「成分とか」
「分析…むにゃむにゃ」

と、そればっかり言うようになりました。
これはやっぱりしてほしいのか?そうなのか?
とおもって、親ばかなアテクシ、
さっそくまちゅで実験してみましたのコトヨ。
あ、今度はweb版じゃなくて、本家本元、というか元祖の
こちらのプログラムを利用してみました。

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2006.04.22 | 英海軍帆船モノ | トラックバック(0) | コメント(0) |

連投ですが、どうしても大声で伝えたかったので。

マスターアンドコマンダーではまった、プリングズ副長の中の人
ジェームズ・ダーシー氏主演の
ヤング・シャーロック・ホームズDVDに!!


ダーシー氏の一番カッコイイ姿観放題!!(*´д`*)
まさにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

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2006.03.15 | 英海軍帆船モノ | トラックバック(0) | コメント(3) |

ホーンブロアー、友人から原作本1-3巻借りました
DVDも借りました
酷く続きが気になったり、唐突にネタバレされて
ショックを受けたりしたので、続きは自分で古本屋で買いました
4-7です

7巻について、一言、声を大にして言いたい。

(以下、腐ったネタバレ叫び)

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2006.03.13 | 英海軍帆船モノ | トラックバック(0) | コメント(5) |

まだまだ続く、マニアックな話。
元記事


>4)当時の洗剤やオイルなど
申し訳ないですが、「洗剤」というカテゴリに関しては
全く知識がないのです。申し訳ない。
ただ、トウモロコシの粉は、大事な食料だったので多分使っていません。

大砲を磨くためのオイルは肉の脂、要するに獣脂をつかっています。
当時は金属を磨いたりなどするため、獣脂はメンテナンスに欠かせないものとして、
またランプの燃料として大変貴重だったため、どの船でも
調理担当はその脂を大事に取っておいて、寄港するたびに
かなりいい小遣い稼ぎをしていたことが有名です。

銀や真鍮を磨くのは「ヒミツの技を駆使して」という記述しか小説中にはないので、
その船に乗り組む人たちの腕(というか、職人技?)で支えられていたようです。
よく調べれば、どこかにそのヒミツが明らかにされているかもしれませんね。
予想するに“伊東家のショクタク”のように「お酢をつけて磨く」とか、
「ソースでこする」のようなものがあったのではないでしょうか。

甲板にはなにも付けず、ひたすら水流と力技でゴシゴシやっていたようです。
その強力水流をいかして甲板掃除用ポンプでシャワーマッサージを
毎朝して、美容と健康を維持する艦長、ってのも居ましたっけね(笑

市場の入札権に関しても特に読んだ覚えはないので
(海軍さんはほとんどプライズマネーなので(苦笑))教えて頂ければ幸いです。

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2006.03.06 | 英海軍帆船モノ | トラックバック(0) | コメント(2) |

元記事 
研究課題、お疲れさまです。
わたしも最近、あまり洋上生活について調べていなかったので
これを機にきちんと調べてみなくては、と自戒しつつ。

一応、ド素人のわたしに分かる限りの範囲で
(そして手に入れられるだけの、わずかな資料で)
よろしければ、なんとかお答えを。
コレを見ていらっしゃるかたで、もし分かる方が居たら
遠慮無く横レスして頂きたい。

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2006.03.06 | 英海軍帆船モノ | トラックバック(0) | コメント(3) |

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