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あとは何を借りたっけーと
ボケかけた頭を絞りながらレビュー

●香港国際警察
萌えるよー、世界のジャッキーCPだよーといわれて観てみました
どう見ても受×受です
本当にあr(ry

…ホントに感想がそれだけしか思い浮かばないです(´・ω・`)
萌えなかったし、内容が無いよぅ!(古っ)

●バットマン・ビギンズ
間違えて「エクソツスト」ってかきそうになりました。
間違えるにもほどがありますね。
それはともかく。
言わずとしれたエピソード1なわけですが、
なんていうか、まだヒーローとして開花していないことを差し引いても
ビックリするほどカッコ悪いよ主人公
蜘蛛男(要英訳)もカッコ悪かったですが、同じヘタレのかほりです。
私はあんまりすきにはなれませんが、一部の女性からは母性本能をくすぐるという意味で人気を博しそうですね。

見所はこれ→「執事超カッコヨスwwww
一家にひとり、しつじさん。

●シークレット・ウィンドウ
最後の大オチはすごかったですが、ぶっちゃけて言わせて貰うならば
ジョニー・Dのひとり舞台でも成立するような映画
むしろそうしたほうが良かったと思うよ。
演技の微妙な共演者とかださないでさあ(酷)
でも、それ以上でもそれ以下でもないです。
なので、1.5倍速で観ることをオススメ。

●アイランド
SWの師匠の中の人、テラカワイスww(*´д`)ハァハァ
ひたすらユァン・マクレガーに萌えてみる映画。
カワイイよまじカワイイよ
純粋培養で無垢っぽいけど一ひねり、な感じがナイスキャスティングだと思います。
クローン技術も、きっとここの一歩手前まで来てるんだろうなぁ、と
いろんな意味でゾッとしたりはしますが。
願わくば、人間にその壁を越える勇気が与えられませんように。

●ウィンブルドン
ベタなラブコメです。
大好きなあの人に振り向いて貰うために、テニスだってガンバっちゃうんだから☆という
少女漫画やピンク色の小説で何度繰り返されたか分からないストーリーですが



その主人公は30過ぎの超インドア派のひょろ長いオトコです
テニスプレイヤーの役作りのためにスポーツジムに嫌々行ったら
体力測定の軽いランニングマシーンで過呼吸起こしてぶっ倒れたほどの超虚弱体質です
それが爽やかにテニス野郎を演じています
しかもライトブルーのウェアだのピンクのシャツを着こなしちゃったり、
ちゃんとアップで写るシーンでもバックハンドを重めに返したりしています
何故か女の子の方じゃなくて彼のセクシー(?)サービスショットのほうが長かったりします
役者は何でもこなすとはいえ、スゴイですね!この変身ぶり。

ポール・ベタ二恐ろしい子!(゚Д゚)
とりあえず、次回作の「ダヴィンチ・コード」で
また「トカゲ顔」で凶悪な役になってくれていることを禿・・じゃない
激しく期待しておきます

●世にも不幸な物語
怒濤のごとく不幸が押し寄せてきて、観客ごと飲み込んでいきます。
はっきり言って、何がどうなってるのか分からなくなりますね。
もう、これでもかという不幸の連続。
考えられる限りの不幸ラッシュ。
それでも悲観的にならずに全体をまとめ上げているのは、
美しいビクトリアン朝の全体の様式と、子役のかわいさ、あと
相変わらずのジム・キャリーの変な人ぶりの所為だと思います。
彼と「コロッケ」氏の表情筋は大変なことになってると思う。

●皇帝ペンギン
皇帝ペンギンってこんな過酷な人生(?)を送ってるなんて
これっぽっちも知りませんでした。
他のペンギンと全く違う生態なのが本当に不思議、そして尊敬。
まあ、難しいことを抜き出来てしまうほど
子ペンギンのカワイらしさはオソロシイほどの破壊力でした。
ふかふか!もこもこ!きゅうきゅうー!(壊)


思い出せるのはこれだけ
それにしてもためたなあ・・・
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2006.03.20 | オールメディア鑑賞記 | トラックバック(0) | コメント(1) |

きょうまちゅりんがにれともが頭とかレビューするはずだったの。
にれともは香港までにれともでレビューするはずだったみたい。
香港でレビューしたいです。

2006.03.22 16:56 URL | BlogPetのまちゅりん #- [ 編集 ]












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