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かなしいときーー


・兄上が腹の肉と間違えてオパーイをわしづかみにしてきたときー
(帰ってくるたびにどれだけお腹がたぷたぷになったかを
毎回欠かさずチェックしてくれやがる兄が、かがみ込んで新聞読んでいたわたしの
お腹と胸の境界線をナチュラルに間違えやがりました。
悲しむべきか怒るべきか…)

・お母さんが何の疑問もなくわたしのぱんつを履いていたときー
(もちろん、洗濯物を仕分けて畳んだのは母です)

・お父さんが何の疑問もなくわたしの靴下を履いていたときー
(もちろん、洗濯物を仕分けて畳んだのは母です)

一日中、いろんな所の自動ドアに無視され続けたときー
(一生懸命上を見上げて右往左往してたら
変な顔をして普通に他の人が開けて通って行きました('A`))

・アサイチでやらなきゃいけない仕事がある時に限って
通勤途中に過呼吸に
なってしまったときー

(公共の場所で過呼吸になっている人を見かけたら是非
薄暗い所に放置してあげてください。
鉄則は「おかまいなく」、です。よろしく)


人生、悲喜こもごも。
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2006.12.07 | よもやま話 | トラックバック(0) | コメント(4) |

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