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カンソウっていろんな変換がありますね
…今回は「間奏」か?
まあそれはともかく、半額ありがとうキャンペーン(何
まいど恒例ですが真面目に検索する人のジャマにならないように
物凄く微妙に伏せてありますがそこはスルーでよろしく

●ボーソ・アイデンティティ&ボーソ・スプレマツー
妥当なスパイアクション
妥当すぎてツッコミどころもありません
ステータスとしてはこんな感じ↓
推理レベル:火サス】
【アクションレベル:あぶデカ

通してみても『マッド・デイモソは今売れている俳優です』という
主張のみが印象に残る2作
二作目に脇役のカーノレ・アーバン(工オメル兄貴の中の人)が、
主人公を狙うスナイパー役として出てましたが
張り切ってカッコつけてた割には仕事ぶりがシロウト過ぎて泣けました
もうちょっとこう…さ…、プロ意識を持ちましょう<ボーナス査定か
とりあえず、もう続編は作らない方がイイと思います
余計なお世話ですけどね

●ナショナノレ・卜レジャー
妥当なネズミー冒険映画
妥当すぎてつっこむ気力もありません
ステータスとしてはこの程度↓
【謎解きレベル:ズッコヶ3人組】
【アクションレベル:石坂コウジの水戸/黄門】
【ドロボウレベル:ノレパンしゃんせー】

通してみても『二コラス・ヶ意地の生え際はもうアウトだろう』という
印象のみが脳裏に焼き付く作品
ちなみにこの作品の半分はプロデューサーのブラッカ今ーの妄想で出来てると思います
でも脇役のショーソ・ビーン(ボロ三ア兄さんの中の人)の
脇役ぶりが板に付きすぎていていて心配になるほどでした
かっこ悪い役なのに格好良く、そしてセクシー
脇役ばっかりがカッコよかったり可愛かったりする(女優にあらず。助手ッコね)のは何故なんだ
あと、アレキサンダーより
カワイイ子役<<<大切な何かをどこかに失くす<<<Σ(゚Д゚)な成人俳優
というムリのある成長過程が衝撃
余計なお世話ですけどね

●力ンフー・八ッスノレ
『スゴイよ!マサノレさん』とかその当たりの不条理マンガを
実写化したらこうなるんでしょうね、という作品
いい感じに不条理ギャグ成立してます
はふ~ん、と鼻から力が抜ける感じで好きです、こういうの
ワイヤーアクションのある意味正しい使い方をこれでもかと見せつけています
そうだよ「HERO」はこっちを目指すべきだったんだ<え
ちなみに、何がスゴイって、この映画を日本で公開するために持ってきたチャウ/シソチーのコメントがすごかった

最初から最後まで格好いいカンフー映画を目指して作ったら
 なぜか観客にはコメディーとして写ったようだ
 結果的に楽しんでもらえるのなら何でも良かった
 今は反芻している(要約)


彼はもういろんな意味で天才だと思うよ
…あの殴られる前からめり込んでるっぽい顔を含めて(失礼)

●エクソツス卜・ビギ二ング
シブさがみりょくのステラン・スカルスゲノレードと
王アーサーでセノレディックやってました。あと、ポーノレ・下手ニーの親友で息子の名付け親<関係なし
クラシカルなびじんさん、ジェームズ・ダーシーがしんぷさんのコスをして
言わずとしれたプリングス副長の中の人。ちなみに「新婦さん」ではない)
ちょっとした「いんでぃ・じょー(ry」ごっこをしたり
こわいおもいをしたり、したいにおどろいたりするおはなしだよ
がめんはこわくないけどおとがこわいよ
よいこはねるまえにみたら「といれ」いけなくなるからやめようね

 
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2005.11.19 | オールメディア鑑賞記 | トラックバック(0) | コメント(3) |

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