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近所の某レンタルショップの
半額セールがなければ生きていけないカラダになりつつある
今日この頃ですこんばんわ
すばらしいですね
1枚借りてガマンするところが2枚ですよ奥さん
でも攻殻の3rdサントラは速攻借りられててものすごいがっかりでした
なら買えって話ですが貧乏人ですからそこの所ご容赦



今回もしこたまDVDとCDを借りたわけですが
このところ自分の中でサラ・ブライト/マンがリバイバルフィーバー(古)
で、今まで手を出してなかったミュージカルナンバーのベスト盤を借りてみました

声 が 若っ!Σ(゚Д゚)

いや、「La Luna」とか「EDEN」とかばかり聴いてたせいもあるのでしょうが
低音がなんというか、こう、ピチピチとしております
みなぎる若さとハリとうるおい(なんか違う)
う、うらやましい…
高音のロングトーンに関しては、現在のほうが断然透明感も安定感もあるのは、
さすがというか、才能に溺れずに努力してるんだなあ、と感じて
プロ根性と芸術家魂を見る思いでひたすら感服でございます
進歩するってこういうことですよな
世界のトップクラスと呼ばれるのはやはり才能だけじゃない
かっこいいなあ、これぞまさしく一流
そしてこれぞまさしく音楽。

昔の、クワイア時代の自分の声が入ったテープを聴いて
懐かしくなったり青くなったりしてる場合じゃありません
だって、進歩すべきところが退化しまくって

もはや 歌 え な い

今までの人生をムダにしない(大げさ?)ためにも、
ちゃんと発声ぐらいは続けようかと思ったりして
…たぶんそれもまた三日ボウz(ry
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2005.11.11 | オールメディア鑑賞記 | トラックバック(0) | コメント(4) |

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